AI研修・人材育成

AI研修を受けて、
「現場」は変わりましたか?

動画を見ただけで終わり

eラーニングを導入したが、視聴率も低く、結局誰も業務に使っていない。

実務への応用ができない

「プロンプトの書き方」は習ったが、自社の日報やメール作成にどう使うかが分からない。

費用対効果が
見えない

高額な外部講師を呼んだが、社内にノウハウが残らず、また依頼することになった。

ブレイクスルーラボのAI研修は、これらの課題を解決するために設計されています。
目指すのは、「社員が自らツールを作り、業務を改善できる(Lv.3人材)」状態です。

O u r A p p r o a c h 「成果物」を持ち帰る、超実践型カリキュラム

座学ではなく「ハンズオン」

一方的に話を聞く時間は最小限です。実際にPCを開き、生成AIを操作しながら、その場で課題を解決していきます。
「触って、間違えて、動かす」経験こそが、定着への最短ルートです。

自社専用アプリを作る

研修のゴールは「知識を得ること」ではなく、「自社専用のAIアプリを完成させること」です。
研修が終わった翌日から、現場で使える「武器」が手元に残ります。

社内講師(推進者)の育成

外部講師がいなくなっても、社内でAI活用が広がる仕組みを作ります。
「教えられる人」を育てることで、組織全体のAIレベル(Lv.4)への底上げを図ります。

助成金活用でコスト圧縮

厚生労働省の「人材開発支援助成金」などを活用し、研修費用の最大75%+賃金助成を受けられる可能性があります。
申請サポートもワンストップで行います。

C u r r i c u l u m カリキュラム例

【Lv.2突破】AI活用 基礎・実践コース

ChatGPT等の基本的な使い方から、セキュリティリスク、プロンプトエンジニアリング(指示出しのコツ)までを習得。明日からメール作成や文書要約でAIを使えるようになります。

  • 生成AIの基礎と得意・不得意
  • 情報漏洩を防ぐセキュリティガイドライン
  • 効果的なプロンプトの型(テンプレート)
  • 【演習】日報・議事録の自動化ワーク
【Lv.3到達】業務アプリ内製化コース

自社の特定業務を自動化するAIアプリを、ノーコードツールでの作成方法を習得。現場の課題を自ら発見し、解決ツールを作れる人材を育成します。

  • 業務プロセスの分解とAI適用箇所の特定
  • 業務アプリの構築
  • RAG(社内データ検索)の基礎
  • 【演習】自社専用AIアプリの開発と発表

助成金を活用すれば、リスクは最小限。
まずは「どんな研修ができるか」「いくら戻ってくるか」をご相談ください。